realme x50 5Gは裏で動くアプリ数の制限が厳しすぎて使うのをあきらめています。
で、その代わりとして新しい携帯電話として検討中です。
それがiqoo Z1。
中華携帯という欠点はあるものの$420程度で256GBモデルが買えるので。
あとgoogleプレイストアとかも入れられるらしいので。
本命の携帯電話はSurface DUOなのでそれまでのつなぎ用。
まあSurface DUOが先に発売されればこれは買わないんですけどね。
さて、どうなることやら。
realme x50 5Gは裏で動くアプリ数の制限が厳しすぎて使うのをあきらめています。
で、その代わりとして新しい携帯電話として検討中です。
それがiqoo Z1。
中華携帯という欠点はあるものの$420程度で256GBモデルが買えるので。
あとgoogleプレイストアとかも入れられるらしいので。
本命の携帯電話はSurface DUOなのでそれまでのつなぎ用。
まあSurface DUOが先に発売されればこれは買わないんですけどね。
さて、どうなることやら。
だいぶいらないものが増えてきました。
ということで部屋片づけついでに順次処分を開始しています。
いらないものをハードオフにもっていったり捨てたり。
意外といらないもの、多いんですよね。
あとできれば棚が欲しい。
ゲーム機とか多すぎるので棚に収容しておきたい。。。
さてどの程度片付けられるかなぁ。。。。
懲りずに新しいPC作成計画を考えております。
用途?不明です。
ただ、aliexpressとかtaobaoで売っている怪しいXEONマザボを使ってみたいな、と。
そしてできればDUAL CPUマシンを作ってみたい!と。
調べてみたら単品買いならtaobaoで買ったほうが安そうですがセットで買うならaliexpressのほうが楽なのかもしれません。
ここら辺はよくよく調査が必要そうです。
予算は5万ぐらいで押さえたいなぁ・・・。
先月分。
極道だった主人公が足洗って主夫をする漫画。
何をするにも本気なスタイルかつ回りも同じ感じなやくざたちも面白い。
名作エリア88。
ついに陸上空母との戦いの巻。
アニメ化もされたガンダム漫画。
これガンダムといってもいいのか?とか思ったけどまあコミックボンボンで同じようなノリの4コマとかあったからいいのか。
なろうで読んでるシリーズ。
猫話の回は読めない。。。猫亡くなった時のこと思い出してしまって・・・・OTL
新装版。これで半分かな?
書下ろしの雪上バイク(出会ってるのか?)はやってみたい。
安かったので買った。
まだ読めてないなぁ。。。
こちらも安かったので購入。
やっぱりチトさんかわいい。
無料なので購入。
なろうで読んでいるのでストーリーは知っていますが先が気になる!
小説版買おうとして漫画版を買ったと勘違いして払い戻したら小説版であってたので買いなおしたら今度は漫画版だったという。。。。
払い戻すのもためらわれたのでそのまま持っていますが漫画版でも面白い。
アニメ版と同じキャラ絵なのですんなり入れたことも大きい(まあこっちが原作な立ち位置だろうけど)
小説版は別途買います。
ヤスキヨ漫才見てて気になって買いました。がまだ読めてねぇ・・・。
以外苦労したので・・・。
Razer Nariを使用しているときにxSplitを使用してキャプチャする際の会話音声についてです。
まずこれを書いたきっかけ。
で、実際の結果。
xsplitのマイクをNari -chatにしておく=自分の声&相手の声とかも全部とれる
こんな簡単なことでした。。。。
Euro Track Simulator2をやるための環境がだいぶ整いました。
ただ現状だとオートマ限定なんですよね。
やはりギアとかサイドブレーキも欲しい。
幸いThrustmasterにはあるわけでして。
これらも買っちゃおうかなぁ・・・。
tobiiのeye tracker 5が手に入ったのでさっそくEuro Track Simulator2(ETS2)をやってみました。
まずは何も考えずに有効化して縦横ともに連動してるパターン。
結構酔いますね。。。
思った以上に動いてしまうんですよ。
人間の視点って意外とブレを自動修正されて映されているもんですがこれだとブレ補正なしで見てて気持ち悪い。。。
やっすい中華製のアクションカムを頭につけて撮ったみたいな感じです。
次に縦揺れ(ピッチ乗数)を0(無効)にした場合。
だいぶましになりました。
ちょい数値設定間違った項目あるんで右下の速度及び制限速度を見ようとして視点が右にずれがちになっちゃいましたが。。。
視点操作をしなくて済むようになることでハンドルコントローラーでの操作性がグッと上がりました。
これはかなりいい感じなのでETS2のやる頻度を上げてトラック買わねば!!笑
ネットで話題になっていたので。
靖国問題。首相の参拝に賛成の人、反対の人。それぞれの意見があることは大いに結構である。しかし、私はこの国のために命を捧げ、死んでいった人の魂に手を合わせることに対し、なんらやましいことはないと思っている。合掌、藤岡弘、
— 藤岡弘、 侍語録 (@samuraihiroshi) June 22, 2020
これに対してすごく同意します。
どんな理由であれば国のために命を捧げたのであれば尊ばれるべきだと思います。
もちろん後世において「倫理的にどうなんよ?」ってこともあるでしょう。
でも当時の倫理としては?亡くなった方は当時の倫理観や価値観のもとに命を捧げているわけです。
今の倫理観や価値観で測ってはいけない。
ましてはなかったことにしてはいけない。
今、アメリカで黒人に対する差別が、という理由で歴史の抹消を進められていますが果たしてそれは正しいのか、とも思ってしまいますね。
確かに苦しんだ方がいるのは確かですが、しかしながら確固たる事実としてあるわけで悪いことは悪いがそれをなかったことにするのは間違っていると思います。
ましてや国のために亡くなったのであれば猶更。
なぜ国政に関係する人たちが靖国神社を参拝するだけで否定されるのかが理解できない。。。。
九段洋々亭が閉店したわけですが早速新しいお店が開店していました。

北海道系のお店になった模様。
ザンギ定食とかがこの周辺相場よりだいぶ安いので今度食べに行かないとね。
Tobiiの最新(2020/6時点)eye tracker、「Tobii eye tracker 5」が届きました!
なのでさっそくセットアップです。
まずは外箱。

そんなには大きくないです。
続いて内包物。

eye tracker 5本体とUSB延長ケーブル、あとはマウントキットです。
これを取り付けるとこうなります。

使用しているディスプレイはLGの21:9の湾曲ディスプレイ(34型)。
全く問題なく取り付け可能です。
なお、マウンタはディスプレイ底部に両面テープでの取り付けなのでこのディスプレイだとディスプレイ側の操作ボタンが操作しにくくなりました。(まあほぼ使わんので影響は低ですが)
取り付けた後はドライバのインストールです。
メディアが内包されているわけではないのでTobiiの公式サイトからダウンロードしてインストールします。
インストールをしたらTobii experrienceを起動して初回セットアップ。
フルスクリーンで画面が出てきて且つ設定位置とかの調整をします。(画面下部にどこに設定したかの白いラインが出てきますのでこれをディスプレイ下部に設置したeye trackerの上部にある白い線の位置と合わせます。なお34インチディスプレイだと設置位置間違えていなければほぼ変更なしで行きます
そのあとは目の位置のキャリブレーションです。
これが完了すると使えるようになります。
なお、Windows Helloはうまく動かなかった・・・。
正確には設定がうまく動かなかったです。
なのでMouse ComupterのWindows Hello対応カメラで設定をしたところその後の解除動作は正常に動作。
ちょい難点がありそうです。
まずはこんなところ。
EuroTrackSimulator2については別途記事起こし予定
Tobii Eye Tracker 5 購入という記事を書いたわけですがしらべてみると本当にごく最近発売されたものだったようです。
単純にtobiiの公式サイトで一番新しいモデルを購入しただけなんですけど。
さて、今から届くのが楽しみです。
まあ、使うの目的はEuro Track Simlulator2だけなんですけどね。
酔った勢いで購入したシリーズ。
Tobii Eye Tracker 5を買ってしまいました。
EuroTrackSimulator2で視線変更しないと意外とめんどくさいってのがわかっていたのですがコントローラで操作したくねぇ、ってなりまして視線での操作に頼ってしました。
とりあえずWebで注文したので1週間ぐらいで届くのかな?多分着払いで送料だとか関税だとか払わないといけないはず。
そのあたりの金額が読めないのが痛い。。。
さて、どうなることやら。
押井守作品「紅い眼鏡」、あれの公開って1987年なんですよね。
生まれた年の作品です。
にもかかわらず結構好きな作品でして。
久々に鑑賞しました。
見てて思い出したのは撮影の一部分は新百合ヶ丘駅で行ったはず、ということです。
もう33年前の作品ですので跡形もないのかな、と思ったのですが思い切って新百合ヶ丘駅まで聖地巡礼してきました。
まあ、電車で一本でいける距離なんで買い物ついでにふらっと行ってきた、というのが正しいのでしょうか。
行ってきたのは2020/6/21。
ちなみに新百合ヶ丘駅は2008年だったかと思いますがリニューアルされてたりします。
そのうえで。
まずは原作.
YouTubeに中国字幕がありましたので。。。
10:35頃の階段シーン。

今はこう。

写真には入っていないですが手前の手すりもちゃんとカーブしていました。
続いて10:56頃。

こちらもありました。

位置的にはさっきの階段がこの写真を撮った位置の手前にあるので実際の位置関係とは違いますね。
11:13頃のシーン。

こちらもありました。

穏やかな感じです。
ここは1枚前の写真から奥の位置になります。
ここでも逆転。
続いて11:35頃のシーン。

振り返ると室戸文明が隠れる特徴的なシーンの場所です。

おそらくですがここですね。
これはさっきの場所から少し離れてました。
東側口の下(ロータリーとかある場所)。
撮り方次第では映画と同じようにできるかと。
11:54頃のシーン、ここは場所が不明。

12:00頃のシーンも不明。

すでに取り壊されたのかもしれません。
12:18頃、タクシーに乗り込むロータリーのシーン。

12:22頃のタクシーに乗ったふりをして反対側から降りるシーン。

多分ここ。バス停側と思ってます。

青いバスが停車しているところと写真を撮っているところの屋根が一致しているかと。
多分ですが正しい場所はこの写真を撮影している地点と思います。
と見つけられたのはこのぐらいでした。
場所はこんな配置でした。

あの映画を見て面白い、という人は少数派かと思いますがぜひ見てそして実際の場所を見に行ってみていかがでしょうか。
WordPressでエラーが出るためにClasic editor有効にしていましたが久々に無効化してみたところ、問題なく動作するようになったようです。
一体何が原因かは不明。
アップデートも来てなかったはずだけど。
何はともあれしばらく様子見。
治った!って喜んでいるとやっぱり駄目だったなんてよくありますしね。。。
久々にMOTO Z3(6GB / 128GBモデル)を復活させました。
理由はRealme X50 5Gだとメール届くとかにラグがあるため。
前回試したときは電波つかまなかったのですが今回はつかみました。
ただ、結構難儀して設定をいじりました。
行ったことは以下の通り。
Setting > Network & Internet > Mobile networkを開いてAdvancedを開くと出てくる「Preferred network Type」をLTE/CDMAへ変更すること。
これをするとしばらくすると電波つかむようになります。
ただ、データ通信のSIMに設定していないと電波は立たないことと電話はできない。
まあ電話は使わないからよしとしてデータ通信についてはBAND18もつかんでくるので容量制限一杯まで使って制限来たらMain回線に切り替える、って使い方すればいい気がします。
久々に戻したこともあってからちょい電池の持ちが悪め。
買い替えも検討かなぁ。
自宅サーバ内でMastodonサーバを構築すること、あきらめました。
理由は単純でこれやるためにNATかけるとRouterの問題か外部サイトが見れなくなるから。
こればかりはどうしようもない。。。
またConoHaでサーバ借りて作るのがいいのかな。
でもメモリ多くすると高くつくからなぁ。。。。
今期アニメの「かくしごと」最終回、いい終わり方でした。
個人的にすごく好きな終わり方です。
なんだかんだで複数回見直してるぐらいに。
どうやら漫画版もそろそろ終わるらしいのでこちらも読んでみようと思います。
あとBlurayも買うか、と思わせてくれる内容でした。
部屋片づけていたら艦これ劇場版のポスターが出てきました。
上坂すみれさんのサイン有のやつ。

しまっておくのももったいないので飾ることに。
日当たりだけは気を付けておこう。。。
CentOS8でmastodonの構築を試みました。
CentOSを選んだ理由は「仕事とかで使い慣れているから」で、Ver,8を選んだのは最新OSのコマンドとかを覚えるため。
手順をまとめているblog等の情報である程度のところまでは構築できました。
しかしながらMastodonのセットアップで失敗しています。
具体的には「bundle exec rails db:setup」コマンドがうまくいかない。
まだ原因究明できていないです。
初めはident認証失敗でしたがOSアカウント作成→PostgreSQLアカウント作成でident認証はOKになりました。
次はよく理解できない状況です。
ここまでの手順だけはまとめたのでメモとして残しておきます。
暇見てまた構築しなおしするかubuntuで作るかなぁ。。。。
# Mastodonをインストールに必要なレポジトリとかを追加
dnf install epel-release
dnf localinstall –nogpgcheck https://download1.rpmfusion.org/free/el/rpmfusion-free-release-8.noarch.rpm
dnf install http://rpmfind.net/linux/epel/7/x86_64/Packages/s/SDL2-2.0.10-1.el7.x86_64.rpm
dnf install https://download.postgresql.org/pub/repos/yum/reporpms/EL-8-x86_64/pgdg-redhat-repo-latest.noarch.rpm
sed -i -e s/enabled=0/enabled=1/g /etc/yum.repos.d/CentOS-PowerTools.repo
# nigixのrepo設定
cat << “_EOF_” > /etc/yum.repos.d/nginx.repo
[nginx]
name=nginx repo
baseurl=http://nginx.org/packages/centos/$releasever/$basearch/
gpgcheck=0
enabled=1
_EOF_
# nodejs v12インストール用設定(2020/6/15時点ではv14はNG)
curl -sL https://rpm.nodesource.com/setup_12.x | bash
# Yarnインストール用設定
curl -sL https://dl.yarnpkg.com/rpm/yarn.repo -o /etc/yum.repos.d/yarn.repo
# 標準PostgreSQLを無効化
dnf -qy module disable postgresql
# パッケージを追加
dnf install make ImageMagick ffmpeg redis postgresql12 postgresql12-server postgresql12-contrib postgresql12-devel nginx nodejs yarn bzip2 gcc-c++ git openssl-devel readline-devel zlib-devel pkgconfig protobuf-devel protobuf-compiler libidn-devel
#Redis起動&自動起動
systemctl start redis
systemctl enable redis
# PostgreSQLの初期化&起動&自動起動
ln -s /usr/pgsql-12/bin/* /usr/local/bin/
/usr/pgsql-12/bin/postgresql-12-setup initdb
systemctl enable postgresql-12
systemctl start postgresql-12.service
# mastodonユーザ追加
useradd mastodon
# DBユーザ作成
sudo su – postgres -c ‘psql -c “CREATE USER mastodon CREATEDB;”‘
# pg_stat_statements の有効化
sed -i.org ‘/shared_preload_libraries/ s/^#//’ /var/lib/pgsql/12/data/postgresql.conf
sed -i “/shared_preload_libraries/ s/”/’pg_stat_statements’/” /var/lib/pgsql/12/data/postgresql.conf
sed -i “/shared_preload_libraries/a pg_stat_statements.track = all” /var/lib/pgsql/12/data/postgresql.conf
systemctl restart postgresql-12
# mastodonユーザへ切り替え
su – mastodon
# Ruby設定(2020/6/15時点でMastodonは2.6.6を要求する模様)
git clone https://github.com/rbenv/rbenv.git ~/.rbenv
cd ~/.rbenv && src/configure && make -C src && cd ~
echo ‘export PATH=”$HOME/.rbenv/bin:$PATH”‘ >> ~/.bash_profile
echo ‘eval “$(rbenv init -)”‘ >> ~/.bash_profile && source ~/.bash_profile
git clone https://github.com/rbenv/ruby-build.git ~/.rbenv/plugins/ruby-build
rbenv install 2.6.6 && rbenv global $_ && rbenv rehash
# gem系の準備
gem install bundler
gem install cld3 -v ‘3.3.0’ –source ‘https://rubygems.org/’
gem install idn-ruby -v ‘0.1.0’ –source ‘https://rubygems.org/’
gem uninstall rake -v 12.3.3
gem install rake -v 13.0.1
# rake用環境変数を追加
vi ~/.bashrc
export RAILS_ENV=production
# Mastodonインストール
cd ~
git clone https://github.com/tootsuite/mastodon.git live
cd live
git checkout $(git tag | tail -n 1)
bundle install –deployment –without development test
yarn cache clean –force
yarn install
※yarn installで失敗する場合には「yarn cache clean –force」を実施後再実施