今年も年始ライド行ってきました。
クリーク奮闘記 ポルトガルの登場
ポルトガルの登場 第一次クリーク・フランス戦争で勝利を果たしたクリークであったが、次の戦いに備えて準備をしなければならなかった。 これから先、次々に西洋諸国が現れることは目に見えている。それに対抗するためにはなんとかして … 続きを読む
2023/8より移行しております。
ポルトガルの登場 第一次クリーク・フランス戦争で勝利を果たしたクリークであったが、次の戦いに備えて準備をしなければならなかった。 これから先、次々に西洋諸国が現れることは目に見えている。それに対抗するためにはなんとかして … 続きを読む
第一次クリーク・フランス戦争 ついにフランスが隣接州に植民地を作り出した。 このまま放置していては追い出すことはかなわなくなるだろう。 そう感じた時の大長老ウィリアム一世マッキントッシュはフランスとの戦争を決意した。 1 … 続きを読む
長き平穏 ショーリーを併合してもはや敵はいなくなったため、内政へと目を向けることとなった。 だが旧ショーリー領と旧チェロキー領内では反乱が連続で起こっていた。 鎮圧しては再度起こる。 時間が解決するであろう事ではあるがそ … 続きを読む
1459~1460 ショーリー侵略戦争 1459年10月2日、クリークは宣戦布告へと踏み切った。 クリーク軍はTENNESSEEに第二臨時部隊3000(傭兵)、TUSKEGEEに第一部隊(正規部隊2000+傭兵部隊100 … 続きを読む
不穏な動き 大長老ミコ・マラッチ一世によるショーリーとの婚戚関係は国内に不穏な風を巻き起こした。 そんな中、ミコ・マラッチ一世が突然この世を去ることとなった。1458年3月1日のことである。 そして新たに就任したのは第一 … 続きを読む
一時の平和 チェロキーが併合された後、我が国に一時の平和が訪れた。 近くにある国はショーニー一国という状況であり、我が国の方が大きくもあったために攻められる恐れもなくなったのだ。 だが、旧チェロキー領で反乱が起こった。 … 続きを読む
1454~1455 クリーク侵略戦争 3月29日、大長老ブリムが死去した。新大長老にはミコ・マラッチ一世(能力は行政8軍事4外交8)が就任した。 ミコ・マラッチ一世は新たなる製作により国力増強を行おうとしていた。それをお … 続きを読む
状況確認 当時のクリークという国はアメリカ東南部に位置した。 カリブ海に面した温暖な気候であり、隣接する国はチェロキーのみである。 統治形態は部族民主制をとっていた。 財政も悪くなく外部侵攻などということも行ってなかった … 続きを読む
今年も初詣です。 明治神宮to靖國to秋葉原to新宿。 去年から自転車で回り始めてますので秋葉原の初売りイベントには参加せずです。 今年はちばサイクル藤沢店さんの初売りには参加したいかなぁ、と。 それと今年 … 続きを読む
友人が自転車購入したということで一緒にライドしてきました。
前々から注文しているBLOCKSですが12/21に発送連絡が来ていました。
EuroTrackSimulator2、初めて見ました。
自マシンのダブル液晶化、初めはHDMIで行おうと思ったのですがうまくいきませんでした。
SRAMのX5について価格調べたのでメモ程度に。(幅があるのものは一番高いものを記
今週ほとんど体調不良でした。。。。 月曜からずっと下痢だの嘔吐だの熱だの腹痛だの・・・・ 結局まともになったのは金曜日という・・・ 会社、飛び飛びながら休んでました。。。 体鍛えねば、、、
QRINGを作っているROTORがコンポーネントを作るらしいです。
TwitterにあるRTするとプレゼント企画についてです。
再開というか一からですけど。